物流営業は人材次第

物流事業者における営業人材を、セールス部門のマネージャー(兼)プレーヤーに仕立るための高難度課目が必要です。みずからが、自社の強みをつくり出し、その販促プロセスを策定、“何もしない” 営業体制を確立させるのを目的としなければなりません。

自社の営業部門に必要な勝つための準備と、何をやるべきでないかを発見するプログラムをつくること。それが戦略なのです。

 ・グループダイナミクスを使った複数の研修
 ・『鷹狩り』や『真の意思決定者との一騎打ち』といったワークショップ
 ・システム営業(顧客の発見→武器の用意→戦闘)のプロセス
 ・PULL型営業(顧客から問い合わせや相談を持ちかけられる)の企画策定
 ・自社物流営業マンを教育するための手順

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